maindd
という企画がHUSTLE PRESSというサイトでありました。
HUSTLE PRESSアイドル楽曲大賞2016上半期
HUSTLE PRESSアイドル楽曲大賞2016下半期
これらを合わせてポイント順にランキングをつけるとこうなります

1位(57点) 欅坂46 『サイレントマジョリティ』

 




2位(40点) ふわふわ / 「フワフワSugar Love」





3位(35点) 欅坂46 『二人セゾン』











4位(25点) チームしゃちほこ「Chérie! 」








5位(23点)
 欅坂46 『世界には愛しかない』








6位(21点)
 モーニング娘。'16『泡沫サタデーナイト!』







7位(20点)
 こぶしファクトリー『チョット愚直に!猪突猛進』


後はもう割愛させていただきますが
やっぱり今年は欅坂がダントツですね。
秋元グループでまさかの本○が現れるという奇跡。
そろそろどうなのよ?という時期にこれとか
秋元持ってんなーと。
2位のアイドルは存在すら知りませんでした。
これはザアイドル曲だな~という典型、
そんなに好きくない。
そして4位にスタダ勢からチームしゃちほこ。
割と楽曲に幅があって恵まれてるグループだと思うけど
MV見てたら一般に知られるほど売れる気がしねぇw
見た目の印象ね(バランスが・・・)
「777」の時はもっとももクロを脅かしそうな雰囲気を感じたんだけど。
モー娘の
『泡沫サタデーナイト!』は良曲かと聞かれると「うーん・・」て感じだけど
そんなに悪くないというか、それは個人に興味を持ち出した自分の気持ちのせいなのかも。
それにしてもこのサイトを見てるとハロプロ勢の根強さは感心するなぁと。
という感じの感想なんですがどうせなんで狭く浅い管理人のアイドル楽曲大賞2016も。

1位

欅坂46 『サイレントマジョリティー』


私もダントツ1位です。
もうね1回見ただけで訴えかけてくる何かがある。
センターの平手友梨奈という逸材がいるだけで他の45人が付録でも成立してしまいそう。
センターということに関しては現時点でアイドル界には彼女以上の存在はいないかも。
ダンスの上手さと歌唱力とかよくわかんないですけど
そんなものじゃなくて人を引きつける才能がすごいというそれに尽きる。
あの明石家さんまでさえ気になってそのかっこよさを認めるほど。
(毎回渡されてるモー娘の曲には一切触れてこないのにw)
ただ広末コースを歩むんじゃないかという危険は大。
20160322193143







2位
ももいろクローバーZ高城れに
「しょこららいおん」


本人のキャラクター、歌声と曲と歌詞がすっごく合ってて
ソロ曲としてこれ以上ない出来上がり。







3位
欅坂46 『世界には愛しかない』

2人セゾンよりこっちの方が好き。
何かももクロがAKBの邪道として頑張ってた時と欅坂はかぶるなぁ。
でも欅坂は最初から邪道も本道もど真ん中で勝負してきてるし
出来るグループ。なぜなら平手がいるから。







4位
ももいろクローバーZ「モノクロデッサン」

特に歌詞が好きなんです。
単純だけどそれだけに響く
ももクロを知ってれば知ってるほど。






5位
BiS-新生アイドル研究会「CHANGE the WORLD」

BiSの第2章。
これからの期待値も込めて・・。
すでにBiSHとして確立してる別グループとの住み分けは大丈夫なのだろうか、
前のBiSとの比較に苦しまないだろうかという不安などを跳ね飛ばしてほしい。






6位
BiSH / DEADMAN


メジャーデビューシングル。
アベスティボーイズなどのスケーターパンクを思い出し

懐かしい気分になった。
それにしても
松隈ケンタの才能はいつ枯渇するんだろうか。
20年近く前に今のセンスで活動してたら
おそらくハイスタと並ぶ二台巨頭として
パンク界に君臨してただろうなと。






7位
ももいろクローバー「
マホロバケーション


ベースが気持ちいい。
ももクロらしいキャッチーな曲。






8位

BiSH / オーケストラ

 





こんなところですかね。
ちなみに去年の1位は

BiSH「Spark」


イントロから素晴らしい。
無性にイエモンが聴きたくなる。







有安杏果「裸」


忘れてた・・5位くらいには入る。いい曲だしいい表現力。